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2019年07月の日記です




▼2019年 7月28日 (Sun)   -- 投稿日:2019/ 7/28 09:42:32(日)    ... No.[35]

どでかいふれあいマーケットがオープンした・・・・。
 昨日は、口では言い表せない程暑かった。気温が高いというより湿気があり、もやもやした暑さだったからだと思う。
昨日は、とても広い『ふれあいマーケット』がオープンした。今までのふれあいマーケットの5.6倍くらいの広さがあると言われている。最初の噂では『道の駅』ができると聞いていたのだけど、どうもそれではないらしい。道の駅にするとなれば軽い食事ができるスペースもいるし、観光バスが止まることができる駐車場も必要になってくるからやめたのかも知れない。
オープンから1週間は1つ商品を買えばたまごが1パック、豆腐を買うとおからがついてくるということで、昨日は開店と同時に多くの客が押し寄せ、たちまち一杯になりレジでは50人くらいが列をなしていたということだった。
朝も7時から開いているから、仕事に行く人が弁当を買うのにも便利だなと思うし、夕方の5時を過ぎればタイムサービスで、惣菜を初めとする生物が半額になるから、それに合わせて行くと安く買うこともできる。
それにしても、広いらしい。こんな田舎にと思うけど、田舎ほど車社会だから立地はあまり関係ないのだろう。そのマーケットは車で行けば5分とかからない。まあ、歩いて行くにはちょっと遠いけど、自転車に乗る人は助かるのではないかと思う。そのマーケットの西に100メートルくらいの所に小さなスーパーがあるのだけど、そこはかなりの影響を受けるのではないかなと思う。


 下関市の村岡さん、いつもコメントをありがとうございます。
紅白歌合戦は、半分以上出られる人が決まっているようなもので、どこともかかわりのない者が合格するノはなかなか難しいんです。歌の会でいろいろと役をしている人は必ず合格していますし、やはりそこは金の社会、多く寄付金をするスポンサーで出る人はまず合格しています。とはいえ、誰が聴いても下手だろうという人はいなくて、きわどいレベルで皆が合格していますから、お客さんからも文句がでないのだと思います。昨年も何もかかわりがなく合格したのは10人位ではないかなと思います。それもまあ仕方がないんですよね。ゲストにプロの歌手を呼びますから、やはり金が物を言うんです。
 私はプロのアーティストとのミッションはしたことがありません。東京での体験は、本当にすばらしいことですね。しかも子どもさんと同じステージに立てることは、この上ない感動だったと思います。
20分から30分も時間を使わせてもらえるということは、すごいことだなと思います。紅白にゲストでくるプロでも30分くらいではないかと思います。





■ごんパパ今日は。

昨日は昼からウォーキングに行きました。
いい汗をかいて気持ちが良かったですよ。
今日も歩くつもりだったけど、「暑いからダメよ」と鶴の一声。
 逆らうと面倒だから、じっと家にいます。
..2019/ 7/28 13:57:21(日)  (36)

■アウリン ごんパパさん、おはようございます。
本格的な夏が来ましたね。
私は一昨晩からなんだか熱中症みたいになり、昨日は、部屋の中でおとなしくしていました。夫が休みでしたから義母の所にも行きませんでしたし、孫の所にも行かずしまいでした。
今日も暑くなりそうです。お互いに熱中症には気をつけましょうね。
..2019/ 7/29 09:16:57(月)  (37)

■下関の村岡です。
    ■アウリンさんの地域に「どでかいふれあいマーケットがオープンした・・・・。」との事で、どこの地域も少しずつ変化して行くものですよね。一定の人口が有ればそれなりの店も出来るようでして、私の住んでいる所も歩いて10分くらいの散歩コース程度の距離にちょいとしたスーパーとコンビにが有りますのでたちまち食べて行くのには困る事も無く、バス停も直ぐ近くに有りますので結構バスも通っていて、百貨店やスーパーなども有る、山陽本線下関駅に行くのもバスで10分もかからないと言う便利な所に住んでいるもので、病気で倒れない限り普通に生きて行けるもので助かっています。1969年に両親が新築して私にも「悪いようにはしないから一緒に来るように」と言ったのをあれこれ考えた末に「やはり一人になって苦労しても親に頼ってはならない」と、一般的に障害者が出来無いと思われる事を実行していたなればこそ現在の自分が有る思いなのです。
    紅白歌合戦の話題はとても大きな催しのようですね。完全に「プロレベル」と言う感じで単なる趣味の催しでは無いようでそれこそ「プロの功業」そのものだと言えますね。自分が多額の負担をしてでも出演しようと言う思いになれる程の催しに出るなんて、私などは全く不可能でさすがに私自信はそのような催しには私の地域に有っても全く関心が無いのは、そのような力は全てに全く無いからだと言えます。
    私のライブ体験に付いての語理解を有り難うございます。そのような事ですので私みたいな立場では本当に奇跡だと認識するのです。子供の頃から「ステージ大好き」と言うのが私の強い感覚なのでしたが学制時代には学内の催しや、あの時代の学校関係での催しには結構、山口県内を学校からの催しでの活動も有りましたが、自営業するようになってからは殆どそのような事の無い人生でしたので正に「人生の締めくくり体験」とでも言うような思いなのです。
    ところで「熱中症みたいになり」と昨日書かれてましたが大変な事でしたね。主婦と言う日々では余り楽にと言うようには過ごせ無い事も有られるでしょうから、私なども家内に不都合が発生すると大変な事になりますもので時にあれこれと気をつけるように言うものでうるさがられてます。ご自愛されますように。
..2019/ 7/30 08:43:01(火)  (38)

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▼2019年 7月25日 (Thu)   -- 投稿日:2019/ 7/25 13:22:44(木)    ... No.[30]

ごみ問題・・・。
 昨日やっと梅雨明けした様子。昨日はあまり天気が良くなかったけど、湿度が高かったのかそれは暑く感じた。
昨日ネットで知っていたニュースをMLでも入ってきた。それは金属製のストローが鼻に刺さり脳まで行ってしまい死亡したということだった。引用ここから。
プラスチックの海洋汚染が深刻化しており、プラスチック製のストローを廃止に
する動きが日本でも広がっている。その流れを受けて、環境に優しい金属製の
ストローを使用したために、命を落とした女性が海外にはいるようだ。
海外ニュースサイト『Yahoo News』は7月9日、昨年死亡したイギリス人女性の
死亡原因が、金属製のストローが目に突き刺さったことによるものだったことが
判明したと報じた。
引用ここまで。
家人が言っていたけど、仕事関係で海辺を掃除していたら、プラスチックごみの多いことに驚くらしい。わが国は発泡スチロールの使用頻度が高すぎる。トマトまでも入れているし、縮緬雑魚なども入れている。そんなものは袋で良いと思うけど、やはり陳列がしやすいからだろう。外国の多くは、山積みにシテイル中から欲しい分だけ袋に入れて買って帰るということが多いらしいと聞く。ペットボトルはかなり薄くはなって来ているけど、それでも相当なごみになるなと思うし、再製不可能な素材も多いらしい。自分で気をつけることはできないけど、何とかならないものかなと思う。

下関市の村岡さん、音楽はやはり楽しまなければいけませんね。私が今歌い方に拘っているのは、紅白歌合戦の予選を受けろうかなと思っているからです。それは150人くらいの中から本線に出られるのは男女15人ずつですから、かなり気合をかけないとまず無理です。そこでは中四国に素人喉自慢大会がある時にシンセサイザーを担当している人が審査員に来ます。
去年は何とか合格することができましたが、レベルはかなり高いです。けど、今年はまだ考え中なんです。それに合格すればいろいろとお金がかかるんです。衣装は3枚要りますし、着物をきる人などはその火ではありません。合格すればチケットを15枚(15000円分)売らなければなりませんし、録音したGVDや記念写真などなど、衣装はともかくとしてお金がかかりますから考え中なんです。

 ごんパパさん、住んでいるところは案外都会みたいなところなんですね。この辺りは県立病院が一番高くて七階建てです。後は4階か5階のマンションが国道沿いにあるだけです。
この団地も、数年後には建て替えになり大家の方は(都市建設科)タワー式にしたかったそうですけど、住んでいる人の反対があり、人世帯ワンフロアー(部屋数4つ)のフラットタイプになります。自分の家の上に人様の家が乗る感じです。
今は空き家がかなりありますが、人を入れないで建て替えを待っているところです。この年になっての引越しは木が重いですが、借家ですから仕方がありません。
義母も96歳ですから本宅が空き家になりますが、リフォームなどを考えると本宅に住む気はないんです。それに悪いところができれば相手様が直してくれますから新しい団地を申し込んでいます。


■ごんパパ今晩は。

住まいは宮崎駅の東ですが、駅近辺はいろいろと開発が進んでいます。
数年後に国体が開催されるので、人を見込んでの開発でしょう。
企業も少なく、プロ野球のキャンプ時とグルフのフェニックストーナメントの時には、市内のホテルは満杯ですが、それ以外は地元の人ばかりの田舎ですよ。
..2019/ 7/25 18:31:30(木)  (31)

■ごんパパおはようございます。

昨日は、83歳のおばあちゃんに跳ね飛ばされた日です。もう6年前です。
麻痺側の手脚もかなり動くようになっていたのに、動きは悪くなったうえに「痛み・シビレ」は残ったままです。
これも「身体の一部」と思わなければ、やってられないです。

..2019/ 7/26 06:04:53(金)  (32)

■アウリン ごんパパさん、おはようございます。
あの自己から6年なんですね。
あの時には本当につらい思いをしましたものね。起こったことは取り返しがつきませんが、しびれや麻痺は四六時中ついて回りますから、日常生活も大変だと思います。
もう10年以上前に国体があったとき、大きな体育館などが建ちました。少し作りすぎではないかと思っていましたが、想像通り運動公園を除けば、ほとんど利用されていません。地震もくるといわれていますのに、津波が来れば全滅な場所ですから、リフォームして何かに使うという目的も全くないのだと思います。国体にしても選挙にしてもお金をかけすぎだと思います。

..2019/ 7/26 09:30:10(金)  (33)

■下関の村岡です。
    塵問題はここ50年来便利な材料が我々の生活の中に届くようになり今回■アウリンさんが書かれたような大きな問題が現代になる程に大変な事になっている事を我々も知るようになりましたものね。
  私などは電子工作をして来たものですから余り家庭には無いような物が少量ですが有りましてね。それは一つの部品の中に用いられていて、その部品が故障して無いもので大切にまだ保管している物なども有るのです。ですから私が現在みたいに原器であれこれ説明出来る内に処分しなければと思っているこの頃なのです。
  それにしても世界的な情報の中には我々が驚くような事が有るものですね。今回の話題で「金属ストローで失明」なんてね。これは「金属ストローの問題」と言うより、それを用いる飲み物を眼の前に置いた時か、それを洗う時などで余程その姿勢に問題が発生したのでしょうね。
    さて■アウリンさんが今歌い方に拘っておいでになられるのは、紅白歌合戦の予選を受けようかなと思われておいでになられるからなのですね。このような催しに付いての話題を以前も話題にされたのを覚えてまして、なるほどと納得の思いです。それでしたら色々と厳しくお考えになられるのは当然でしかも本当に素晴らしい事ですものね。
  とにかく音楽など芸能の催しに参加出来ると言うのは私も子どもの頃から大好きな事ですのでなをの事よく判ります。私も自分の人生で立場適には奇跡とも思える2009年から2016年迄年に1・2階の割りで「プロのステージでのパホーマンス」体験をする事が出来まして。確かに子供のお蔭では有りますが「親がしゃしゃり出るような事で、子供の足を引っ張るような事になっては。」なんて思いましたが折角のチャンスをと言う事で、ライブハウスでの凡そ20分から30分程度の私の受け持ちをしっかりと楽しませて貰ったのでした。
  どのような事でも好きな事は上手くそのチャンスを生かせてこその良い人生体験になりますものね、しっかり楽しまれてのご成功を祈る思いです。
..2019/ 7/26 13:51:41(金)  (34)

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▼2019年 7月22日 (Mon)   -- 投稿日:2019/ 7/22 12:18:14(月)    ... No.[27]

花火・・・・。
 本当に雨ばかり。ヨガの先生は「田舎が良い」と言う事で、ここから車で5分あまりの村の空き家を借りたらしいけど、そこが相当湿気があり、アレルギーがひどくなり、「また家を変えなければいけないのかな」と話していた。確かにその村の奥は湿気が多いと思う。霧も出るところだし、算法を山に囲まれている。
 昨晩は丁度雨の一休みがあり、個人病院の花火大会があった。そこは個人だけど、相当数の花火が上がるし、この辺りでは一番早い。これから終末になれば次々にあちこちで花火大会がある。
息子たち一家も見に出かけたようで車の音がしていた。孫も2歳を過ぎたから、少し刃楽しむこともできただろう。
昔化粧品会社に勤めていた頃、その会社の「ナイヤガラのたき」の仕掛け花火が出ないと終わらないという時期があった。その花火にはきれいに会社名が浮き上がり、その当時はすごいことだなと思ったけど、今はその火ではないらしい。もう四半世紀花火は見ていないから今はどうなっているかがさっぱり分からない。その花火大会は四万十川の川原で打ち上げられ、子の辺りでは一番大きな花火大会になっている。
昨晩も雨がやんでいたとはいえ、花火が始まる前まではずっと雨が降っていたのに、よくセットすることができたなと思う。家人が言うには、「今は全部コンピュータで着火しているから、少々の雨は関係ない」とのことだった。家の中にいても腹に響いてくるほどの音だったから、かなり大きな花火も上がったのだと思う。


 ごんパパさん、いつもコメントをありがとうございます。
本当に「首を降ればよい」と言うのは腹立たしく感じます。それと車椅子の乗車拒否のことは私もネットニュースで知りました。似たような経験が私にもあります。それは事業所に勤めていたとき、バス停でバスを待っていたとき、バスらしき音が聞こえてきましたので、手を上げてバスの止まるのを待ちました。それが、どうでしょう。バスは止まらずにそのまま通り過ぎました。田舎ですから次のバスが来るまで2時間ありました。仕方がないですからタクシーで行き、事業所についてからバス会社に抗議をしました。すると「犬の散歩をさせていたかと思った」という答えが帰ってきました。その時には手を上げてしめしたのにも関わらず素通りされ、その上タクシー代は4000円あまり取られ、それからは「いついつのバスに乗るから、、、、」ということを前もって知らせるようにしました。


 下関市の村岡さん、いつもコメントをありがとうございます。
今は機械を通すといろいろなことが分かるようになっているのですか、そんなこと全く知りませんでしたし、私は音楽関係の機会の仕組みはほとんど知らないんです。ただ出ている音を聴いてバランスが取れているかどうかを判断するだけです。
昨日は家人もいましたし少し時間がありましたから、いつものカラオケ喫茶に行き5曲ほどicレコーダーに録音して家に帰り聴いてみました。自分ではまずまずの出来だったなと思っていましたが、歌がとても冷たく感じました。昔から「歌は語り7部歌3部」と言われるように、ただ歌えばよいというものではないなと実感しました。声は出ているのですけど、いかんせん情がほとんどないように聴こえました。これから練習しなければと思っています。



■下関の村岡です。
    花火・・・・。の話題。私がそこそこに「花火が奇麗な色」としていくらか見えていたのは50年前くらいの頃で、色々な事が判ってきますと私が見えていたなんてのは障害者で無い方から考えれば「見える」なあぁんて言える事では無いのだと認識しました。それでも全くこの世の光をいくらか見る事が出来、色の感覚も可也有ったのだと改めて思えるようになったのは40年前の頃迄に基本的な物理学を心得ての事でした。
  湿度の話題も有りましたが本当に自然的に湿度が高い環境での生活をしなければならないような所に住まれると大変な事でしょうね。現在の梅雨時期の感じでも大変ですものね。確かにクーラーで室内の空気を乾燥させる事は出来ても、押し入れを初め建物の色々な場所への空気乾燥は難しいですものね。
    それからオーディオ機器を中心にしての音楽に関わる事など、現在の進んだ技術内容の基本は心得ているつもりですが実際にそれらの機器を買い求めて用いると言う体験が出来無いのは、それらを買い求める経済力が無いからなのです。しかし物事知らないよりは知っている方があれこれ助かる事は多いのですが私の場合は、あれこれと話題を表現しても人様から信じて貰えるような「表現するに値する社会的立場が無い事」を率直に表現しているものですから関係の話題を楽しく交わす事の出来る方との出会いは殆ど無いのが現状です。
    21日にはいつものカラオケ喫茶に行かれて5曲ほどicレコーダーに録音して家に帰り聴いてみられたとの事。自分ではまずまずの出来だったなと思っていながらも、歌がとても冷たく感じました。との事ですがそこはやはり自分の歌声をちゃんと聞けるものですから厳しく考えられるのはどうにもなりませんね。
    書かれてます様に、昔から「歌は語り7部歌3部」と言われるように、ただ歌えばよいというものではないなと実感しました。との事ですがやはり「音楽」なのですから先ず楽しめる事が大切だと思うのです。
    声は出ているのですけど、いかんせん情がほとんどないように聴こえました。これから練習しなければと思っています。との事、確かに立派な事ですけどもっと気軽に楽しまれる心のゆとりを持たれる方が本来大切なのではと私は思うのです。これからもますます楽しまれますように。
..2019/ 7/22 21:31:42(月)  (28)

■ごんパパおはようございます。

久しぶりに太陽が拝めそうです。
以前はベランダから花火が見えましたが、目の前に15階建てのマンションが建ち、今また歩いて3・4分の南側に大きなマンションの建設が始まりました。
どんどんと圧迫感に迫られます。
花火は音だけです。
..2019/ 7/23 09:51:15(火)  (29)

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▼2019年 7月18日 (Thu)   -- 投稿日:2019/ 7/18 11:17:19(木)    ... No.[24]

昨日の雨にはまいった・・・。
 今日も雨。昨日は朝の内とても良い天気だったから洗濯物を外に出していたら突然ゲリラ豪雨のように大粒の雨が降ってきた。
目が見えないとこんな時には間に合ったことではない。自分が干した物はすぐに入れることができたけど、嫁さんもたくさん干して外出していて、それを入れるのには苦労した。人が干したのだから、どこに干しているのかも分からないし、どれだけ干しているのかも分からず、竿を触っては確めながら入れていたら、自分もびしょぬれになった。このような時には見えていれば何でもないことが、見えないで手探りしていたら時間がかかってどうしようもない。
 それと昨日は、本宅に行ってみると今度は義母が見当たらない。トイレや風呂、全部の部屋を探したけど見つからなかった。それにはびっくりして、大声で何回も呼んでいるうちに、納屋の前で立ち往生していた。なぜそんな所に行ったのかというと、雨が来たから軒下につるしている玉ねぎが気になり、それを取りに行っていたとのことだった。
取りに行って、それで何を作るということでもないけど、見えたものには興味があり、後先を考えないで行動することがある。義母と話していると話題が途切れると、必ず目に見えたものの話をする。例えば「木の葉が揺れていたら、「今日は風が吹きようね、山が白くなってきよるけん雨が降るぞ」などなど、目に入ってきたものを必ず話し出す。これも認知症の一つらしい。今はまだお金の計算はそこそこできるけど、惣菜を売りにきて買った物はすぐに忘れているし、時間を勘違いすることも増えてきている。
「足が痛くて歩けん。」と口癖のように言っているけど、その癖突拍子もない行動にでることもある。さいさい見に行ってはいるけど、外の方で倒れていたときなどは、なかなか見つけることが難しいだろうなと思う。

 下関市の村岡さん、本当に音楽や歌はセンスが要りますね。私がCDに録音してもらうスタジオは歌謡ショーなどの音響も担当することがありますが、評判が悪いです。それと私も言われましたが、「あんたにはその歌は似合わん。」などと平気で言います。そこの人が言うには「一千万くらいかかっている」というのが自慢ですが、百万くらいかけるとあのくらいの音は出せそうです。

 ごんパパさん、二十二見えるのはすとれすが貯まりますね。以前、役所で「首を振って歩け。」などと言われたのではなかったのではないでしょうか?
私は家賃を払うために月に一度役所の出先機関に行きますが、小窓から受け取ると、すぐに戸を閉めて、白杖を持って歩き手行っているにも関わらず、「気をつけて帰ったよ」という一言もないんです。別に言って欲しいとは思わないですが、常識的に考えると、その一言があってもいいと思うんですよね。手が離せないほど忙しいことはなくて、戸を閉めると4人の職員が大笑いをしながら話していました。やはりそこは人格でしょうね。






■ごんパパ今日は。

よく覚えていましたね。
そうですよ。「首を振れば見えるでしょ」と云われました。
 先日も他県で、車イスの方と付き添いの方がノンステップバスに乗ろうとしたら、運転手に「次のバスにして下さい」と乗車拒否されたニュースを見ました。
悲しいですね。

朝は雨が降っていましたが、今は止んでいます。
..2019/ 7/18 15:51:26(木)  (25)

■下関の村岡です。
    今回も見え無い事でのご苦労の話題、本当に大変ですよね。私がこの世の光を見る事が出来無くなり先ずどのように努力しても基本的にそのままでは空模様を正しく判断する事は先ず無理なのだと思ったのでした。空の雲の状態を判断するのは、生まれ付きこの世の光を見た事の無い方は雲の動きを判断するのは無理で気象学を学んだとしても今の自分の場所の状態を判断する事は先ず出来無いと言う事になりますね。太陽の所に雲の切れ目が有り陽射しの熱を感じたからと言って晴れている保証にはならない事を理解するのはしっかりした学びが無い限り理解困難と言う事になりますものね。だから私などは外に出た時に陽射しの熱を感じても晴れているかどうかの判断はここ30年来は出来無い事を自覚してますよ。
   ■アウリンさんが録音してもらわれるスタジオは歌謡ショーなどの音響も担当することがあるとの事ですが評判が悪いとの事。それにまた人の唄を聞いて「あんたにはその歌は似合わん。」などと平気で言います。との事ですが、確かに音響関係の仕事をされているので専門化としての自負心で言われるのでしょうけどこのような話題の時私がよく思うのは「唄の感じなど芸事に付いての感想」と言うのは夫々の人の主観が強いので他人へは安易にそのような感想を表現すると真に判る人からその人の感性を知られてしまうと言う、実になさけない事を露呈する事になるのだと言えますね。
   さらにそこの人が言うには「一千万くらいかかっている」というのが自慢ですが、百万くらいかけるとあのくらいの音は出せそうです。との事それは■アウリンさんが言われるのは当然だと私も思います。確かに一千万の機器の設備となりますと、業務用を求めれば軽くそのような値段になります。しかし実際のところ業務用と言うのは有る意味とてもシンプルで大切な事は技術的に保証されてます。そのような機能も判らず完成の未熟なままにそのような機器を扱いますととんでもない結果になります。しかし今は私みたいな者がやっと持つような設備でも、私の立場など何も知らない人に私の作った物を聞いて貰ってもそれを聞き分ける事の出来る人は簡単に出会うような事では無いのですね。
   ただ客観的に「どのような設備での録音か」と言うのは可也感性の高い人が録音したような場合でもどのような設備で録音したらしいかと言うのを知るのは、一定の測定器に通せば簡単に判断出来るのが現在です。それは音の「スペクトル波形」を見る装置が有りましてね。それらを通すと今の時代は直ぐに判るのですが一般の所ではそのような機器設備を持つような人に我々みたいな者が出会うのは余程の恵まれたチャンスを持たない限りそれは無理な事ですものね。とにかく我々は日々楽しく唄って過ごしたいものですね。
..2019/ 7/18 19:43:57(木)  (26)

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▼2019年 7月16日 (Tue)   -- 投稿日:2019/ 7/16 13:20:12(火)    ... No.[20]

おからパウダー・・・・。
 今日は少し刃晴れてくれるかと想い洗濯物を外に出していたら、あれよあれよという間に雨が降ってきた。まだ太陽は出ている様子だったけど、雨粒がかなり大きかった。本当に今の天気は当てにならない。まあ、梅雨だからそれも仕方がない。
 行きつけの喫茶店では、今『おからパウダー』を食べるのが流行っているらしくて、それを聞いた大半の人が食べているということだった。
確かにおからパウダーは豆腐を作った後の粕だから、繊維質も多いし、女性ホルモンかい(エストロゲン)ホルモンが入っている。それに繊維質が多いことでベンの量も自然と増え、ダイエットにも繋がる。
てれびショッピングでは、『おからクッキー』が人気らしいけど、それはかなり高額で食べるにはもったいないなと思う。それに1箱食べてしまえばいいというものではなくて、継続しなければならないから金銭的にとても続かない。それに対して『おからパウダー』は安価で日持ちもするから、いろいろな料理にふりかけて食べることもできるし、それ程癖のあるものではないから、どんなものでも相性が良い。喫茶店にくる人たちはダイエット目標で始めたらしいけど、自分は便通のために試してみようかなと思っている。ただ注意しなければならないことは、水溶性ではないから、食べる時には水分を必要とする。食べ過ぎると水分を吸収してしまい反対に便秘になるから、そこは気をつけなければならない。

 下関市の村岡さん、いつもご丁寧なコメントをありがとうございます。
私は音が良くなるような仕組みはあまり分かりませんが、もう少し音のバランスが取れないものかなと思うことも多いです。それに、やはり少しでも上手に聴こえるようにしているためなのか、エコーを利かしすぎているようにも想います。まあ、お客さんがそれで満足して歌っていれば店としては良いことだと想います。
私がたまに行くカラオケスタジオは、歌ったものをCdにしてくれますが、高価な機材は持っているみたいですけど、いかんせん使う人の腕前が今一つで、録音してもらったものを聴いてがっかりする事がありました。
カラオケに行った時には時どきでもいいですから、自分の歌っているのを録音してみるといいですよね。自分ではそこそこ歌えたなと思っていても、案外音をはずしていることもありますし、「えっ、これほど変だったの」とがっかりすることもあったりします。
 それから目の前の光のことですが、これは今の所自分で折り合いをつけていくしかなさそうです。別に痛くもかゆくもないのですけど、目の前にそのような物が暴れられると、脳がとても疲れます。私の目の前はにぎやかですよ。それで感覚が鈍くなることもあります。
 先日家人に「下関まで行くにはむずかしいろうか?」と聴くと、一番行きやすいのは岡山からじゃねえ。」と言われました。ここから岡山まで汽車で4時間かかりますから、地図で見れば近そうですけど、いざ行くとなれば遠く感じます。
文字数が制限されていますから、ごんパパさんへの返信はコメントランに書きます。



■アウリン ごんパパさん、いつもコメントをありがとうございます。
左の目と耳が不自由ですか?
私の知り合いの視覚障害の人も、耳の片方が聴こえにくくて不便さを感じているそうです。
慣れてくれば片方の目や耳でも十分日常生活は送れますが、やはりそこは両方が普通とされていますから、片方だとやはり不便さも出てきますよね。
話は少し違いますが、私はほとんどのことが左利きで、はさみなどを使う時など本当に違和感があります。お箸などやペンは右手で持っていますけど、たぶん小さいときに治されたのだと想います。後の大半は左でやっていますから、生まれつき左利きだったのではないかなと思います。昔派左利きのことを「ぎっちょ」と言われてからかわれましたものね。
学校などで編み物などを習うときにも苦労しました。
世の中の多くの物は、右利き用にできていますよね。従って使いにくい道具もけっこうあったりします。
..2019/ 7/16 13:31:52(火)  (21)

■ごんパパ今日は。

耳は日常では気になりませんが、目は左右で見え方が違い、何でも二重に見えるのです。
複眼のようです。
これから30年・40年も生きるとなればやっかいですが、もう先は見えています。慣れです。
..2019/ 7/16 16:40:26(火)  (22)

■下関の村岡です。
    おからパウダー・・・・。読みまして子供の頃よく食べたのを思い出してます。私の母親は結構子供にも上手く食べられるように色々な物を入れて炊いてくれてました。それにあの頃は本当に空腹が強い日々を過ごしてましたものでなをの事美味しく感じたのだろうと懐かしい思いです。
    さて、たまに行かれるカラオケスタジオは、歌ったものをCdにしてくれるのだとの事。、それで高価な機材は持っているみたいだとの事ですが、今回書かれてますように、使う人の腕前が今一つでとの事。録音してもらったものを聴いてがっかりする事が有られたとの事。やはりそのような時は機器の構造に詳しいだけでは先ずだめですものね。さらに、音楽性に可也の感受性の有る方でなければ折角ちゃんとしたカラオケに合わせてミキシングしての唄ですから、それらのバランスを取る為には、機器の操作に詳しい方と一定の音感といくらかの音楽性ノーハウを持たれている方との協力でなければなりませんものね。
    私の場合はいくらかの事は判りますので一人でそのような事が出来るものですから思いがけなくスタジオと言っているような部屋を確保出来たのですが、機剤はそれ以前の2000年の頃に持つ事が出来たのでした。このような場合、ただ私の言うようにと言うのでは無く、唄われる方の希望に従って「これこれこんな感じではいかがでしょう。」と、言うようにさらに真の楽しみを体験して貰えるようにと言う努力が出来ます。
    それから目の前の光のことですが、これは今の所自分で折り合いをつけていくしかなさそうです。との事でちゃんと一定の心得を持たれてのご様子は以前書かれている様子から私も感じてました。でも本当に大変ですよね、おだいじになさいますように。
   ■アウリンさんが書かれました、先日ご主人に「下関まで行くにはむずかしいろうか?」と聴くと、一番行きやすいのは岡山からじゃねえ。」と言われました。ここから岡山まで汽車で4時間かかりますから、地図で見れば近そうですけど。との事でやはりちょいとした観光旅行のつもりでご主人と車でフェリーを用いて北九州迄来られてそれからその車でおいで下さるのが無理が無くて、最低でも一泊するつもりで来られなければ健康的にも色々なめんで折角のところ無理になりますものね。私が現在の健康と生活環境が維持出来ている内に実現出来ますと本当に素晴らしく思うところですが、そのような時には是非ギターをご持参頂けると楽しいでしょうね。確かに交通の便利さなど考えると本当に遠い事になりますね。
..2019/ 7/17 06:46:14(水)  (23)

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▼2019年 7月13日 (Sat)   -- 投稿日:2019/ 7/13 11:36:22(土)    ... No.[17]

大音量が歌いやすく感じるのか・・・。
 昨日梅雨の中の晴れ間で、かなり気温も上がり良い天気だったけど、今日はまた一変して雨になった。
一昨日は、母方のおばにカラオケに誘われちらっと行ってきた。
その店は、木曜日は食事と飲み物、そして歌い放題で1000円だと言うことらしくて、おばたちはかなりの頻度で行っている。
カラオケ好きな人が「その店は歌いやすい、音響が良い」というから、いろいろと確めながら歌っていたら、音響はまあまあで、とにかく音を上げていた。やはり、カラオケなどに行くと、大音量で歌えることが「音が良いから歌いやすい」と思うのだなと思った。確かに音量を上げていることに対してハウリング音も出ていなかったし、マイクとのバランスもまあまあ取れていたように思う。
せっかくカラオケ喫茶に出向いて行っているのだから、家庭で歌うのとは違って、大音量で歌えることに心地よさを感じるのだと思う。まあそれは金を出してまで歌っているのだから、本人が満足していればそれはそれでいいと思う。


 下関市の村岡さん、女性が視覚障害になれば離婚させられたということは私も何人かの人に聞いたことがありますし、実際、知り合いにもいました。見えなくなったからこそ力を貸してやらなければいけないのに、それだけ女性が見えないということは家庭生活において大変な不便さを感じるのかも知れませんね。
どうこう言っても女性の方が細かな用事がありますし、食事作り一つ考えてみてもなかなかの作業だと想います。私は徐々に見えなくなりましたから、その見えなくなる過程の中で自分なりの容量をつかむことができましたけど、急に見えなくなった人は、そりゃ大変だと想います。
光の見え方ですが、私はまだ光は見えているようです。夫に離れたところからかいちゅう電気を消したりつけてもらったりすると、まだ分かっているようです。近くですと明かりの温もりで分かりますし、スイッチを入れる音も聞こえますから、かなり離れたところからでも明るさが分かるようです。まあ、それが分かったからと言っても周りの物の形が分かる訳ではないですから見えないと同じことです。
私も目の前に光が飛び回り『幻視的な症状』が出てうっとうしいです。人に聞きますと、「水の中にいるようだ」と表現する人も多いですが、私のは、それとは違い「シャルルポネシンドローム」と言って、原因は分かっていても治療法がない症状だそうです。いろいろな光が飛び交いますからそれがすとれすになります。


 ごんパパさん、やはり本宅への生き返りは大変ですね。同居していたらもう少し楽かも知れませんが、わずか50メートルくらいでも、私に取っては難儀です。
夏場に熱中症を避けるためにスポーツドリンクを水代わりに飲む人も多いですが、それはごはっとです。それは、そのドリンクにはかなりの糖分が入っています。それをちびちび飲んでいたらいつも血統が高い状態になり、最終的には糖尿病になりかねません。
熱中症を避けるためには、ごんパパさんのように麦茶を飲むということはとても良いことだと想います。麦茶にはミネラルも多いですし、カフェインが入っていませんから続けてくださいね。よく「緑茶が一番」という人がいますが、緑茶をのみ過ぎると貧血を起こす成分が含まれています。



■下関の村岡です。
   大音量が歌いやすく感じるのか・・・。との事。今回も楽しまれたのですね。基本的には一般的に先ずそれは言えるのではと思いますね。実際にやって見ると結構気分が良いですものね。私のスタジオと言っている部屋は幅は凡そ6メータ、奥行きは凡そ8メータと言う板張りの洋間です。その奥の壁から2メータくらいの間に左右にスピーカー。適当な間隔でアップライトピアノ。保母中央にドラムス。その右に楽器用アンプ。と言う配置です。
   スピーカーは左右夫々2段重ねにして2種類のスピーカーを床に置いています。その場から道路に面している直ぐの所にソファーを置いて、音を聞くと言う事で部屋の中央はややフロアー的に開いていますので、ソファーの所で小さなライブ喫茶みたいな音で演奏や唄を聞けます。ドラムスの前でマイクを持ちカラオケに合わせて唄いますとソファーの所ではその人がステージで歌っている雰囲気で聞ける事になります。
   ですからそこそこの音量で演奏も可能で良い気分で唄う事も可能なのです。そのような事でカラオケ喫茶やその他の所でも殆どの我々から考えれば音量の上げ過ぎと言える程の催しが多いですものね。それに自分がマイクを持ち唄う時には、カラオケが出るスピーカーと自分の唄う声を出すスピーカーが同じですものでカラオケの音を強くしなければ聞こえにくくなるのです。■アウリンさんのように心得の有る方はあれ程に音量を上げ無くても、自分のマイクからの音とのバランスが取れていれば何とか唄えるのですね。
   私の所では、自分の唄を録音して持って帰りたい人が唄われる時には、本職の人がレコーディングする時のようにカラオケと自分の歌声とがミキシングしたイヤホンを使って貰う事がいつでも簡単に出来るのです。
   さて、途中障害者になられた人の話題は本当に大変ですよね、夫々の家庭内の事ですから「これこれがこのように有るべき」なんて解決策も無い事になりますよね。
   次に光の明暗に付いての事。■アウリンさんは本当に良いですね。私にしてみればせめて光だけでも感じる事が出来れば特に室内では特に何も考えずにいくらかの方向性が判りますものね。私の場合はどうでも必要なら、光を音で知る事の出来る光探知機とでも言うような物を簡単に作れますが書かれてますように、それ程に役立つ事でも無いので私は今の所常に携帯するそのような物を作ってません。
   以前にも書かれてました「目の前に光が飛び回り『幻視的な症状』」が出てうっとうしい事。これは大脳内部での出来事ですもので簡単に消滅させる事は困難ですもので本当に困られる事だと私も理解出来てます。解決策が有りそうでなかなか無いものでこのような神経症状が最も大変な事ですものね。私は特に強い症状は無いのですが日頃は気分が良い時には「乳白色の霧の中にいる」ようなのですが気分が優れ無い時には、少しずつ血液の色になる事が有ります。このような事で自分の神経的気分の度合いを判断してます。
   1991年の4月頃からこの明るさが夜眠いのに以前眼を閉じた時に光が無くなると言うようにならない為に眠りに付くのに可也気分が悪かったですがそれもなんとか強く影響し無くなったのは今から思えば1993年頃からだったように思います。
..2019/ 7/13 17:32:13(土)  (18)

■ごんパパおはようございます。

数年前から、左右で聴こえ方が違ってきました。
右は正常ですが、左はワァーンと籠ったうえ音も小さいのです。
左側から話されるとよく聞き取れません。
テレビを見ているときも右耳で集中して聴いているし、目も左右で違うので殆どが右目でみていますので、身体が疲れると云うより脳が疲れる感じです。
..2019/ 7/14 05:40:32(日)  (19)

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▼2019年 7月11日 (Thu)   -- 投稿日:2019/ 7/11 09:54:02(木)    ... No.[14]

ごんパパさん、村岡さんへ・・・・。
 今日も、こちらは雨。昨日からかなり降っている。相変らず今朝も義母の所に行き様子を見てきた。最近はその義母のことでなかなかの大変さを感じている。大したことはしていないけど、やはり行き帰りがかなりの負担になっている。

 ごんパパさん、いつもコメントをありがとうございます。
洋楽が趣味でしたか。私は、もっかフォークソングでした。30歳くらいの時ほどギターが弾けたなら、今も楽しみが増えていたかも知れません。弾くのをやめて30年以上が過ぎましたから、ギターのコードは覚えていますが、思うように弦をおさえることができず、まともな音が出ないのではないかなと想います。
私は洋楽はほとんど知らず、知っているとしたら、ごくごく平板なアーティストの物ばかりです。もう何十年も前になりますが、全盲の「はせがわきよし」さんのコンサートに行った時、ギターが上手いのには驚きました。彼には独特の弾き方がありましたね。今は「小田和正」のライブに行きたいなと思っていますが、なかなかチケットが取れないです。


 下関の村岡さん、いつもご丁寧なコメントをありがとうございます。
私も盲導犬など連れの飲食店に関することは同じ考えをしています。いくら「補助権法」で許されているとは言え、使用者も相手側のことも考えなければならないと思って使ってきました。従って、私はそのようなところには盲導犬は連れて行かないように心がけました。旅行などに行った時には必ずホテルの部屋で待たせていました。
 それから家人が私に対しての接し方ですが、このような場で言うことではありませんが、結婚するときに「もし見えなくなった時には俺が必ず杖になる」と皆の前で言い切りました。私は視力はありましたが、網膜のみゃくらくの視神経が萎縮」する病気だと言うことが分かっていて、年を取れば失明するかも知れないということでした。それが70歳くらいかも知れないし、一生失明しないか、それともかなり早い時点で失明するかは全く分かりませんでした。
私が40歳前に見えなくなったのは、一つは出産が原因だそうです。それまでは車の運転ができるほどの視力がありましたが、二人目の子どもができて幼稚園に行く頃から次第に下がり始めたように想います。その頃は運転はできなくなっていましたけど、まだ生活には全く支障はありませんでした。自分が視力の衰えを感じたのは職場のファックスの字が見にくくなった時でした。たぶんその時には0.1くらい下がっていたのではないかなと想います。38歳の時に眼科に行って調べてもらうと、一番上の0.1が見難くなっていました。その時視力はどのくらいだったのかは調べず、一番上が見えないということで、障碍者手帳の手続きをする診断書をくれました。
それからしばらくして手帳が届いたときには「網膜の脈絡・視神経萎縮による手動弁」と書かれていました。やけに長い病名だなと想いましたね。その時には「手動弁」が視力だということは知らず、視力はどこに書いているのだろうと探しました。
それから仕事を病めて盲導犬の申請をしました。1年余り待って41歳になる年の5月から盲導犬を使い始めました。わずか2年足らずで一気に視力が下がりました。今は明暗が分かる程度です。明暗が分かれば全盲と言わないのかも知れませんが形は全く見えませんから全盲と同じです。
つまらないことを書いてしまいましたが、これが私の見え方の現状です。結婚するときに「杖になる」と言ってくれましたが、今はまだどうかしら、、、、(笑い)。


■下関の村岡です。
   ご丁寧に有り難うございます。私の所は梅雨時期で有りながらそれ程に雨が降りませんが、マスコミ報道では集中豪雨の所が結構多い事を報道してますね。お母様の所に一人で行かれなければならないのは本当に大変な事だと察します。
   私がこのようにご縁を頂くようになったのは盲導犬に関する話題をMLへ投稿した事がきっかけで個人メールを頂いての事だったのを覚えてます。厳しいご意見を頂く事になるのかなと思いましたら今回も書かれた事などを基本にしての色々な考えでの御交流を頂いて「さすがだ」と感服したのをはっきり覚えてます。
   それからご主人と出会われてからの事も基本的にはご縁を頂いて色々話す中でお伺いした事も有りましたね。それ以後も前にも書きましたように本当に大変な中にも素晴らしく感じてます。家庭生活の中でどちらかが障害者になってからのとても残念で大変な思いをされている話は盲学校在学中の二十歳前後の頃から聞くようになったのを覚えてます。
   そのような場合どちらかと言えば奥様が障害者になられてからの大変な事になり、離婚される方が遥かに多く聞いたものでした。
   眼の状態で「明暗だけ」でしたらやはり「全盲」と変り無いのが現状だと思います。私は子供の頃から見えていたと言っても眼科検診で視力表に向かいますと0.01にもならないのです。しかし物の形や色は大きい物なら判りますので町を歩いていて大まかな建物の形での町並みの雰囲気はそれなりに感じてましたが歩行時の足元は殆ど眼で見る事は出来ませんでしたね。それでも1960年代頃迄は、物の形が判る範囲なら色彩も可也ちゃんと見分ける事は出来てましたので、色と言葉の表現は現在でも言語に対して記憶している色の範囲を創造出来ます。
   よく私程度に見えていた人や晴眼状態から全盲になられた人の話を聞いてますと「明暗の判断が出来る」と言われる方のなかに、実際は私みたいに全く光を感じておいでにならないのではと思う人が結構有ります。それは私も実体験しているのでしてさらに身近な隣人を確かめて見てやはり明暗も無くなられている事を説明した事が有ります。それは全く光を感じ無くなりますと視神経から大脳中枢は働いていてその刺激で「乳白色の霧の中にいる感覚」になっているのですね。しかし自分が部屋を移動しますと、見えていた時の感じで創造しながら動きますと扉をしめたとか、窓の方からそうで無い方向を向いた時に「光の感じ方が僅かに変化した」と感じます。これを「幻視現象」と言うのですがこれが有る事を心得て無い方が多いようです。
   それで私が見え無くなった1991年の5月に私は家内にテストして貰いました。それは私の眼の前で見ている証明で、私の眼の前で全く何の音もさせずに眼に対して光を遮断したりまた光を充てる事を繰り返して欲しい。と、頼みもし私がその度に「光が見えた、見え無くなった。」と、感じたままを言うので。と説明しての事でした。その時私はいつまでたっても何も言わないので家内は「本とに何も感じ無いかね」とやや驚きながら言いましてその時私は真に全くこの世の光を自分の眼が感じ無くなった事を確信したのでした。
   このような理屈を心得ていても現在でも自分が「光の方向を判っていて動くと」その通りに眼に感じる僅かな光感覚のような自覚をするので、本当に大脳の働きは凄いものだとよく思うのですね。このような動き方で我々は全盲になっても自己訓練で動けるのですね。どうやらこれを「感が良いとか悪い」なんて一般的に表現されているようですね。
..2019/ 7/12 06:16:56(金)  (15)

■ごんパパおはようございます。

晴天で32度めで気温が上がる。との予報です。
アイスと麦茶は手放せません。
義母さまの介護でお疲れでしょうが、ご自愛下さい。
..2019/ 7/12 09:48:36(金)  (16)

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▼2019年 7月10日 (Wed)   -- 投稿日:2019/ 7/10 13:54:10(水)    ... No.[11]

雑談的なこと・・・・。
 ここ数日は義母の世話のことがあり、パソコンを開いていなかった。義母は96歳で、頭の方は多少認知が入っているけど、年齢のわりにはしっかりしている方だと思うけど、足腰が悪くてシャワーを使わせるだけで、自分もびしょぬれになる。それでも見えていたらシャワーの水の方向もわかるけど、義母がどっちに向けているかも分からないし、ひどい時には自分がまるでシャワーをあびたようになることもある。
今は日に3回くらい様子を見に行っているのだけど、その行き帰りが大変だなと思うこともある。わずか50メートルくらいしか離れていないけど道が真っ直ぐではないし、いろいろとぶつかるような物があったりして、それが苦痛に思うこともある。
 昨日は『ジャニーズ事務所の社長」が亡くなったということを聴いた。今日もワイドショーではそのことをやっているのだろうけど、まだてれびは見ていない。ジャニーズと言って思いだすことは、やはり『フォーリーブス」だろうか。少し年は上だけど、その人たちが始まりではないかと思う。それから次々にスターを世に送り出した人だから、あの世の中の流れや先見のめい」があったのだと思う。この年になればじゃニーズなどにはそれ程興味はないけど、すごい人だったなということは分かる。


 下関市の村岡さん、いつもコメントをありがとうございます。
盲学校を卒業して、病院勤務ができたことは、それからの人生に大いに役立ってくれているのだと想います。やはり『身の丈心得て』と言うのは大切なことでもありますね。
私も視覚障害者が入っているMLなどのやり取りを読んだり、いろいろな団体に入っている人たちの話を聞くと、やっぱり要求がとても多いなと想います。白杖での単独歩行は、自分が用心の上に用心をしなければなりませんし、白杖を持っているのだから、どんな歩き方をしていても仕方がない、許されるという考えは適切ではないと想います。極端に言えば、見えている人からすれば『見えない者が1人で出歩くな』と思っている人も少なくないと想います。それは差別しているというより、それだけ危険が伴っているという意味も含めてだと想います。
私も急いでいるときに、自分の前にいる人がレジでもたもたとお金を出したりしている時には、『さっさとしてくれ、何もたもたしているんだ』と腹立たしく思うこともあります。意味は違いますが、やはり、健常者を『当たり前』としての考え方をするからだと想います。レジでもたもたしている人は実は手先が不自由だったのかも知れませんし、もっと深く考えるとあまりお金のことが分からない人だったかも知れませんよね。私も反省です。やはりその人の状態を考えるということは難しいですね。

 ごんパパさん、本当に雨が多いですね。昨日のこちらは国道が土砂崩れで通行止めになっているところがあります。
そうですね、やはり利便性が一番ですね。盲導犬がいなくなって、自分で歩いて買い物に行くということが全くなくなりましたし、歩いて行ける距離に店もありません。近々「ふれあいマーケット』ができますが、やはり白杖で買いに行きたいという気持ちにはならないです。盲導犬がいれば、簡単に行ける距離ですけどね。白杖歩行に自信がないんです。
それに行けたとしても、商品がどこに何があるか分かりませんから、店員さんに迷惑をかけることになりますから、それを考えると1人で行こうとは思わないです。今は街中暮らしが良いなと想いますよ。





■ごんパパおはようございます。

我が家は、共に両親もなく介護の必要な人はいませんが、それより先の自分が心配です。
誰にも世話にならず逝く事を願うばかりです。

連日ジャニー北川さん関連の映像が流れますね。
若いころから洋楽ばかり聴いていたので、テレビで映像が流れるとチャンネルを変えています。
..2019/ 7/11 05:46:00(木)  (12)

■下関の村岡です。    いつもの事ながら■アウリンさんが書かれている内容を読みながら本当に大変だと言う表現しか出来ませんが、普通なら僅か50メータの距離の所に行くのはなんでも無い事ですが、私みたいな全盲状態で尋ねて行くのは慣れているとは言っても外の事、いつも完全に同じ状態が維持されていると言う保証は当然無い訳で、他人の住まいや関係の物に触れながらの歩行になるのは障害の無い方から考えれば神業的な事のように思えると言えますね。
    ■アウリンさんは最初から障害者だった私などとは違い、私みたいなこの世の光を全く見る事が出来られ無いにも関わらず元元障害者だった私とは比較にもならない程のご努力と現在迄の実行力は正に神業適とも言えますよね。でも人は自分の運命に逆らう事もならず、それらを思う時「ご主人の素晴らしさ」が私にを強く感じるのです。だから■アウリンさんのご努力も実ると言う事に繋がります。
    わたしの身に考えますと全く男としての社会的力も無い障害者の私の所に来て呉れた家内との49年間以前を思いますと、以前ここに書きましたように1964年3月に盲学校を出てからは自分の事は全て自分だけで努力しなければならない立場でそれが育てて呉れた叔父へのせめてもの恩返しにしかなりませんでしたがなんとか78歳と言うような現在老人になってさえもこのような事を気楽に書ける人生になれるなんて50年前の頃には全く創造も出来無い事でしたものね。
    人は夫々の思いで色々な表現をしますが白杖を持っていれば可也の事が許されてと言うように受け取っても良いような表現をするような話題を聞いたり読むなどした事は私も有りますが、全く見え無い状態での単独歩行は白杖しかその安全手段は無いと言っても過言で無いと私は子供の頃から思っていますがそれは、社会に対して障害者の色々な権利に繋がる物では無いと言えますね。寧ろ私が以前から思うのは「盲導犬利用者」の表現で「補助権法」を立てに権利を振り回すが如くの表現をされる方が結構有る事に「社会的強い危惧」を以前から感じてます。それは食料品関係の見せやタクシーなどへの盲導犬と一緒にと言う事ですね。特に食料品関係の皆さんは法律的に厳しい衛生管理を義務付けられて経営されてます。私の仕事もやはりそれに匹敵するとも言える「保健所官吏」されての営業が「法律的根拠」の職種ですものね。
    それから最近は豪雨を中心にしての自然災害での避難の時は、見えていても日頃の私みたいな全盲状態以上の危険な環境での移動をしなければなりませんね。時にマスコミでもそのような時傘や何かの棒を持って地面を確認しながら歩くように言うのを何度か聞きましたがそれなどは確かに持たないよりは良いでしょうけど一般の方に「足元を私みたいな全盲の者が白杖で安全を守れる程」の感覚技術力は全く無い訳ですものね。
    日々安全に生きて行く事、幸せな日々を過ごす為には結局我々個人個人の自分の努力しか無いですものね。自然災害の時など自治体の世話をされる立場の皆さんも自分達と同じ地域での被害者ですものね。この頃よく思うのは天気予報も随分正確に当ります。特に台風などの豪雨に関する予報が最初に出される時は周囲は全く、そのような状態で無い訳で本来その時にこそ「避難所を開き避難を始めるのが本来の安全」と考えますね。その後に思った程の危険にはならなかった詰まり予報がいくらか外れた場合はそれを喜ぶようでなければならないともう40年前の頃の子育てをしている最中から思うようになりました。
..2019/ 7/11 07:06:06(木)  (13)

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▼2019年 7月 7日 (Sun)   -- 投稿日:2019/ 7/ 7 09:48:37(日)    ... No.[8]

初めての人とカラオケに・・・・。
 昨日は惣菜を売りに来る人とその息子の嫁さんたちと初めてカラオケ喫茶に行ってきた。
その惣菜を売りに来る人は、以前は歌が上手ということが皆知っている人だったけど、甲状腺を患って歌をやめていたらしいけど、また始めたとのことだった。その人の歌は聴いたことがなくて楽しみにしていた。声はあまり出ているなという感じはなかったけど、昔取った杵柄だろうかやはりこぶしの使い方などはとても上手だなと思った。
自分はその人のリクエストで4曲ほど歌った。その人が言うには、「顔も若いし声も若いのに、うちは驚いたぜ」と。
まあ声は自分で言うのも変だけど、年よりかは若い方かも知れない。と言うのは、筋が細いしキーが高いから若く聞こえるのだと思う。ということは、度演歌などは似合わないということになり、自分もそのような曲は苦手としている。

 下関市の村岡さん、本当にキャッシュレスの時代がくるかも知れませんね。家人も時々スマホの『お財布携帯』を使っているようです。
私はクレジットカードは持っていますが、使うことはほとんどないです。銀行の口座記帳は、毎月積み立てを取りに信用金庫の人が来てくれますから、その時に記帳を頼み、持って来てくれたときに読んでもらっています。
 カラオケの多くは薄めろがついていますね。自分はそれがない方がいいなと想いますが、それがあるからお年寄りの人も歌えるのだと想います。完全にオリジナルだとかなり覚えておかないと歌うことができませんし、カラオケは待ってはくれませんからね。やはり歌うとしたら生バンドが気持ちよいですね。今は少なくなりましたが、生バンドで歌うとなれば3万円かかります。
本当に連れ合いが見えることはありがたいですね。二人が見えないと、それは不自由なことこの上ないと想います。老後のことはまだ考えたりはしていませんが、家人が動けなくなれば施設に入ってもらうしかないなと思っています。


 ごんパパさん、白杖歩行の人の自己のことはいろいろなサイトでも話題になっていますし、私もネットニュースで知りました。本当に、心無い人もけっこういますよね。腹が立つというより、そんなことしかできない、言えない人を気の毒にさえ想います。 セルフレジを始め、いろいろなことが無人化してしまうと、第一高齢者や視覚障害者は困りますね。まあ全てのことがかーど決済にはならないでしょうけど、そう遠くない将来には、決済の仕方も様変わりしてくると想います。
 ここから車で5分足らずの所に大きな『ふれあいマーケット』がオープンします。そこはかなり広くて品数も多い上に、喫茶店なども入るそうです。車で出かける人が多い田舎ではしばらくは繁盛すると思います。田舎ですけど、皆が車で来ますからそれ程立地条件は関係ないと想います。歩いて行ける距離ですが、白杖で行こうとは想いませんけど、ちらっと行って欲しいときには助かります。
今はまだ家人が車に乗っていますけど、それができなくなれば買い物難民になりますし、病院に行くにも不便になります。近くに息子一家がいますが、それでもその家庭事情もありますから、いつでもかつでも行ってもらうわけにも行かないですよね。やはり年を取れば利便性が一番だなと想います。


■下関の村岡です。
    音楽を元にしての楽しい話題は本当に良いものですね。78歳と言うこの歳になっても若い頃以上の気分で私も楽しめているので、書かれているような内容は本当に楽しく思います。
  私の若い頃は沢山の方との日々楽しいコミニュケーション出来る幸せな日々でした。この頃はこれ程にパソコンによる便利な時代になりましたが寧ろここ20年来の方が楽しくコミニュケーション出来無くなってます。
  最近の「視覚障害者の単独歩行」の事件。確かに良く無い事ですが、今の時代寧ろ障害者運動の強い事での法律などが出来るような時代になり、表向きは一見理解されているように美談でマスコミ報道なども有りますけどね。
  私みたいに学び得たノーハウに従っての社会的肩書き立場を持たない者には、自然に社会の裏面を自然に体験させられる思いをするようになったのはここ40年来ですね。
  もし私が殆どの視覚障害者の方のように「盲学校を出ただけでの自営業していたなら」あのような事も何も判らず皆さんが思うように社会の歪みを批判するだけになっていたと思いますけど、幸いにして、盲学校卒業して直ぐの55年前の頃、私の立場ではどのように考えても理解され無いような実体験を持てたお蔭で「心理学一般的な事」を元にして、今で言う「カウンセラー」の仕事体験しながら学べた事がそれ以外に学べた事を含めての、法律的論拠や人の社会心理的な考えを持てて本当に自分の人生身の程心得て過ごせて来れた思いです。
  私個人としては人がどのように私の立場や表面図らで思われようとも私は全くそのような事に関わり無い人生を過ごせて二十歳前後からの努力の基本を「身の程心得て」と言う条件でならまあまあ幸運を掴めて来れたように思う事で、私の人生体験なんて人様には全く参考にもならない単なる幸運の日々だったに過ぎませんものね。
  いつも書きますように還暦を過ぎれば日々安全で自分の気付いた家庭を大切に過ごすしか無いですものね。
  ご自愛頂きますように。
..2019/ 7/ 7 16:04:59(日)  (9)

■ごんパパ今日は。

降ったりやんだりのハッキリしない天気です。

歳をとったり障害を抱えたりすると、どうしても便利な所がいいですね。
 我が家は目の前がスーパー、歩いて3.4分の所にホームセンター・ドラッグストア。
病院も葬儀場や墓地も近所です。
生きているうちも、逝ってからも便利です。
..2019/ 7/ 8 13:11:53(月)  (10)

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▼2019年 7月 5日 (Fri)   -- 投稿日:2019/ 7/ 5 12:02:05(金)    ... No.[5]

セルフレジの時代・・・・。
 昨日と今日は梅雨の晴れまで太陽が出ている。数日雨が続いたので、太陽の恵はありがたい。
昨日は、家人が会議で休みを取っていたので、嫁さんの誕生日だということもあって、隣の四万十市まで買い物に行ってきた。
誕生日は毎回自分からは少しお小遣いをあげているけど、家人が何か買いたいような感じだったから出かけて行ったのだった。
その中で、ユニクロでTシャツなどを買いレジを探していたら、な、何と『セルフレジ』になっていたのには驚いた。今の時代だからそんなことも珍しくはないけど、セルフレジになっている店は始めてだった。
まだ自分たちの年齢くらいだとすぐに使い方が分かるけど、高齢者には最初は戸惑うのではないかなと思った。
ガソリンスタンドなどのセルフサービスと仕組みは同じような物だけど、箱の中に商品を入れただけで合計金額が出て、現金を入れるところに入れて会計をすませるようになっていたけど、何となく変な感じだった。
昨日は4枚しか買わなかったけど、これが買い物籠いっぱい買ったときにもきちんと計算ができるということだろうから、それはすごいなとも思う。
その内スーパーもそのようなレジになるのだろうけど、今はバーコードをかざして、「ぴっ」という音が出ると、計算ができているなと分かるけど、何も音が出ないと、計算をしているのだろうかなと思ってしまう。
そろばんで計算していた時代から何年くらい経っているかは知らないけど、何もかも自動になるのだろうなと思えば、自分たちにはレジも仕えないようになる時代も来るのかもしれないなと思う。
ガソリンスタンドのセルフサービスはまだ音声でガイドをしてくれているから分かりやすいけど、ユニクロのセルフレジは何も音が出ていなかった。
頭は、どんどんぼけてきて、いろいろなことがセルフサービスになれば、ますますやりにくい世の中になるなと思う。


■下関の村岡です。
    セルフレジの時代・・・・はどんどん進んでいるようですね。それに今月に入り「キャッシュレスネット」」での大きな事件になりましたね。私の子供達も「スマートホン」による決済をいくらか用いているようですけど、私はどうも基本的な仕組を知っているだけに、余りのネットワークの複雑さと、一度詐欺に合おうものならなかなかその個人的証拠を保証して貰うのは大変な事ですよね。その日の暮らしの日々ではちょっとの生活費のロスでも大変な事になりますので私達夫婦は銀行のカード以外用い無いようにしてまして、それも必ず銀行窓口での通帳記入をして貰う事にしてます。
  お互いに連れ合いが障害者で無いのは本当に助かりますね。私は7日に78歳になりますしこれ迄何も無く来ましたもので、私が倒れればそれ程に困る事は無いですが、家内が自由に動け無いようになる事が有れば余りあれこれと肩を張って努力するより、折角子供達がいるので我々の状態の全てを子供達に見せて彼らが思うようにさせようと思ってますよ。
    話題は変わりますが 2日20時52分の内容で■アウリンさんが行かれる所の「カラオケ設備」の件。私も10年くらい前頃迄、カラオケボックスに何箇所か知り合いと何度か遊びに行った事は数少ない事ですが有りまして。こんな時、よく思ったのは基本的に今回書かれたような雰囲気がその殆どでした。
  以前二人くらい私の世代前後の年齢の方でよくカラオケボックスに行ったり催しに参加されると言うような人が自分で持たれているカセットテープでのカラオケを持って来られた時はそれに合わせて唄われるのは本当に雰囲気良く上手でしたね。
  私は殆ど唄える唄は無いのでして、知らない曲の伴奏でも行なえるのは音楽の基本を身に付けているので唄われる人が楽しそうに唄われている時にはそれを聞きながら和音コードでのリズムを合わせるからなのです。だから唄われる方が気分良く延ばされる時にはそれに合わせて和音コードリズムを先へ進まれる迄一緒に延ばしますのでとても喜んで頂けます。
  本当のカラオケはメロディーが付かないのですがそれでは殆どの方が唄え無くなるので殆どのカラオケには小さくメロディーが付いているのはその為なのでして、それが無かったら可也の人は唄え無いようですね。
  ですから私などはたまに唄う時、伴奏にメロディーを付けられると余り面白く無くまた、生伴奏をすると言う「ちょいとした喫茶や飲み屋」の場合、お客さんが実に気分良く、歌謡曲の歌手がよくやられるようにちょいと延ばし加減で気分良く唄っているのに、皆さんがプロなのだからと思われる人でも唄われる人の気分に乗ったテンポとは関係無くカラオケみたいに先へ進まれますものね。
    ■ゴンパパさん久しぶりです、元気で過ごされていたとの事何よりです。HDDをSSDに交換されたとの事それは良いですね。パソコンの駆動部品が無くなると言うのはソノ分、故障も少なくなると言う事ですものね。私もSSDにしたいと思いながらまだそれを出来ずにいます。これからもどうぞ宜しくお願いします。
..2019/ 7/ 6 02:42:44(土)  (6)

■ごんパパ今日は。

東京の八王子で、盲目の男性が点字ブロックの上を歩いていて、歩行者と正面からぶつかり、壊れた白杖を拾おうとしたところ「目が見えないのなら一人で歩くな」と言って、足を蹴って立ち去った。とのニュースを読んで怒りがこみ上げました。
 こんな奴は、見つけ出して「住所・氏名・顔写真・勤務先」と報道して欲しい。

セルフやキャッシュレスと行くところもありません。
 スマホもクレジットカード・デビットカードも持たないものは買い物もできなくなりますね。
..2019/ 7/ 6 13:30:00(土)  (7)

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▼2019年 7月 1日 (Mon)   -- 投稿日:2019/ 7/ 1 18:01:15(月)    ... No.[1]

今年も早くも7月か・・・・。
 今日から早くも7月になった。
4月から小学校に行き始めた娘の方の孫も、大分学校に慣れてきたのだろう。最近は、電話もほとんどかかってこなくなった。こちらからも両親が仕事をしているので用事がないとき以外にはあまりかけたりはしないようにしている。便りがないということは変わったこともないのだろう。
一方、息子の方の孫は、少しずつおしゃべりもできるようになり、家に行って帰る時には手を引いて連れてきてくれたりもしている。おばあちゃんが目が見えないということはまだ分からないと思うけど、どうしてか連れてきてくれる。子どもなりに何気なく分かるのだろうか?
 入梅しただけあり、ここ数日は雨ばかり降っている。このような天気が木曜日あたりまで続くような予報になっている。雨も必要だから、大災害になるほど降らなければよいがと思っている。


 下関市の村岡さん、いつもコメントをありがとうございます。
私は月に数回カラオケ喫茶に行くことがありますが、やはり、年には勝てず声が汚くなったなと想います。それと、変なアレンジのカラオケもあったりして、思うようには歌えないことがあります。
そうですね、家人の中では私が目が見えないということはあまり意識がないようです。それは良いことなのか、もう少しは気にかけてくれると良いのになあと思ったりしています。
今自分がやりたいことはこれといってありませんが、家でできる仕事があればなあと想いますが、それもなかなか難しいですね。別に働かなければいけないということではないですが、少しでも家計のたしになればと想います。
今月はお誕生日月だそうですね。私とは14歳違っていますから、何歳になるのかは自然と分かります。本当に日々お元気でおいでのこと、うれしく想います。スタジオの家賃も大変だと想いますが、できるだけ長く楽しまれますように記念します。






■下関の村岡です。
    お二人のお孫さんがすくすく成長されているご様子私にも同世代の孫がいるだけにとても楽しく読ませて頂きました。
  私の所は御存知のような事ですのでめったに会え無いのですがそれでもメール添付での写真が来る時に嫁さんが色々様子を書いてくれるもので私もそれを読めるのは本当に良い時代に生まれて来たものだと思います。しかしこれなんて1990年代迄はこれ程に身近に便利になるとは想像出来ませんでした。当然の事ながら1990年代後半の頃には技術的に可能になりつつ有る事は知ってましたが余りにもあの頃の考えとしては高度な電子機器動作の内容だけに現在のような費用で手元にその機器が私が元気で技術関係を考えながら扱える内に手元に届く事は無いかもしれないと思ったものでした。
  ところがもう10年前の頃から動画も含めての画像をやりとり出来るのですものね。しかし私の子供達は基本的な事が皆判っているもので一般にみなさまがどんどんスマホなどでの画像を楽しむなんて事は殆どし無いのです。スカイプ通信もその気になればいくらでもやれる分けですが彼達は日頃そのような物を使うような事はし無いようで、ほんの数回子供達の家族が集まっている時に一人の子供のスマホでのスカイプで家内に孫達との通信をしたのですが、さすがに喜んで呉れました。私にこのような技術が無かったら家内をあれ程に喜ばす事は不可能だったと思います。
    カラオケなどの唄については(BLFREETALK/ML)に関係の投稿を最近したもので読んで頂けたのではなかろうかと思いまして、結局私は自分自身が唄える状態に無いのです。色々■アウリンさんの話題を読んでいますと、私のスタジオに来て頂けるとビールなど飲みながら随分楽しい時間が過ごせると思いますね。ご主人はギターを演奏なさるようなのでなをのこと素晴らしいのではと思うところなのです。
    それから家で出来る仕事に付いては私もお蔭様でまだ遊べる程に元気なので折角のスタジオを生かしての仕事がしたいところですが、やはりもう時代的な年寄りの町になりましたもので特に私みたいな視覚障害者に並の感心を持って貰え無い事からの信頼を頂けませんものでなかなか仕事にはなりません。最もいくらかの収入を獲る方法としては「カラオケ教室」が良いのですが、家内が私と同じく商売やそれらの事に感心が無いもので、私のアシスタントは出来無く、私一人ではなかなか思うようにならず、家内があのような事が好きでしたらあと僅かの「画像設備」をすれば一般的な「カラオケ教室より」は遥かに良い環境作りが可能なのですけどね。
    スタジオ維持も私自信の楽しみはいつでも気ままにやれますが幸いにも子供達が関東を初めとして最近は日本中北から南迄演奏で動く事も結構有るようになりまして、時にミュージシャン仲間連れて「宿泊代金」の節約で帰って来る事も有りましてこの間などは6人も連れて帰りましたものね。
    そんな事ですからやはり「子供の実家がこのような親の所」と言う事での子供達の立場にいくらかの助けになる事も出来るもので私もお蔭様でやや専門家的な恰好が出来てます。
    日々お互いにますます元気で過ごしたいものですね。
..2019/ 7/ 2 08:08:41(火)  (2)

■ゴンパパお久しぶりです。
具合が悪かった訳ではないのですが、
PCの不具合で、事前に連絡しようと操作を始めたら、画面が真っ黒になったりブルーになったりで書き込めずに、今日になりました。
HDDをSSDに交換し、「調子が良くなるかかなぁ」と思っていたのですが、何とか動かせるようになりました。

 「生きていますよ」

調子をみながら、書き込みさせてもらいます。
..2019/ 7/ 2 18:00:08(火)  (3)

■アウリン 下関市の村岡さん、本当に近所でしたら、また違った意味で楽しみも増えますのにね。せめて乗り換えなしで行けるところですと、私もぜひ一度行かせてもらいたいのですが、下関までとなれば、ここからだとなかなか難しいです。
子どもさんたちのご活躍の様子、とてもよく想像できます。仲間がホテル代わりに使ってくれることは、本当にすばらしい人間関係ができていると想います。
子のあたりのカラオケ喫茶は、高齢の女性が経営していることが多いですから、せっかくの設備もきちんと調整できないままに使っていることが多いです。それとやたらエコーを効かせていますから、すぐにハウリング音なども出ますし、カラオケとマイクの調整といいますか、バランスが取れていないことが大半です。まあ、お客さんも気がついていませんから、そのくらいのレベルのところで歌っているんです。もう少し、良いカラオケがあればいいんですけどね。


 ごんパパさん、生きていると信じていましたよ(笑い)。
パソコンが調子悪いということをちょくちょく書いてくれていましたから、今回はたぶんパソコンの調子が悪いのだろうと思っていました。
私も今は予備のものがありませんから、これが壊れると何ともならないです。一つ欲しいなと想いますが、まだまだそこまでゆとりがない状態です。
それと、新しいものにすればソフト面でも費用がかかりますしね。しばらくは、これで辛抱しなければと思っています。
パソコンの調子の良い時には、またコメントをお待ちしています。


..2019/ 7/ 2 20:52:02(火)  (4)

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